2ndLaboに、和歌山市とAURAの障害支援区分認定業務へのAI活用をご掲載いただきました

公開日:2026/08/27

2ndLaboに、和歌山市とAURAの障害支援区分認定業務へのAI活用をご掲載いただきました

医療・福祉業界の課題解決プラットフォーム「2ndLabo(セカンドラボ)」にて、和歌山市と障害福祉AI「AURA」が進める、障害支援区分認定業務へのAI活用についてご掲載いただきました。

記事では、障害支援区分の認定調査から審査会資料作成までの業務にAURAを活用する今回の取り組みについて、背景や活用方法、期待される効果などを詳しくご紹介いただいています。

和歌山市のシミュレーションでは、AURAの活用により年間約2,000時間の業務時間削減が見込まれています。

AIによって記録・整理・資料作成などの負担を減らし、職員の方が申請者との対話や確認、専門的な判断など、人が担うべき業務により多くの時間を使える状態をつくることを目指しています。

取り組みの詳細について、ぜひ2ndLaboの記事をご覧ください。

掲載記事

【国内初】障害支援区分認定業務にAI活用!和歌山市とAURAの新たな試み

https://2ndlabo.com/article/927/

2ndLabo様、このたびはAURAの取り組みを丁寧にご紹介いただき、ありがとうございました。