相談は増える。書類も増える。でも、人は簡単に増やせない……。
来年度は書類づくりをAIと分担して、利用者さんと向き合う時間を増やしませんか?
2027年度の予算検討が始まる今から準備すれば、来年度からの導入を間に合わせることができます。
面談を録音するだけ。約2分で計画書の下書きが完成

面談を録音して、AURAにお任せ。
録音 → AIが書類を作成 → 確認・修正
たった3ステップで、サービス等利用計画書やモニタリング、アセスメントなどの下書きが完成します。AIが下書きを作り、相談支援専門員が内容を確認・修正して仕上げます。
今お使いの自治体の様式にも対応し、作成した書類の保存まで一元管理できます。
「ゼロから書く」から「AIが作った書類を仕上げる」へ。
※下書きの作成時間は、面談の長さなどにより変わります。
導入事業所では、1時間の書類作成が約5分に
実際にAURAを導入した相談支援事業所「おるとプラス」様では、1件あたりの計画書の作成時間が、約1時間から約5分になりました。AIが約2分で下書きを作り、確認・修正まで含めても約5分で仕上がります。

※導入事業所の一例であり、効果を保証するものではありません。
書類作成が効率化すると、生まれた時間を利用者さんへの支援にも、職員自身の時間にも使えるようになります。
あなたの事業所なら、年間何時間減らせる?
例えば、月25件のモニタリングを作成している事業所で、1件45分の書類作成が5分になったとすると……年間200時間の削減余地!

※月25件×12か月×1件あたり40分の削減で計算した例です。
あなたの事業所でどれくらい効率化ができるか、一緒にシミュレーションすることもできます。
社協でも導入実績。行政とも連携する障害福祉AI。
AURAは、社会福祉協議会でも導入されています。
行政との連携も進めており、2026年8月に和歌山市と連携協定を締結しました。障害支援区分の認定調査と審査会資料の作成業務に、AIを活用する実証実験を進めています(AURA行政支援)。

2023年から障害福祉に特化したAI開発に取り組み、全国の主任相談支援専門員の知見を取り入れながら、書類の品質と使いやすさを磨き続けています。
「現場で本当に使えるか」を大切にした、障害福祉専門のAIです。
導入前によくいただく質問
面談の録音データはいつまで保存されますか?
面談音声は保存開始から7日経過後に削除対象となり、最大8日程度で削除されます。
利用者さんの個人情報はどのように管理されていますか?
安全のため、セキュリティ対策の詳細は公開していません。導入をご検討の際に、担当者から個別にご説明します。
AIが作った書類をそのまま提出してもよいですか?
AIの出力はあくまで下書きです。サービスの要件との整合を含め、内容の確認と最終判断は相談支援専門員が行います。
自治体ごとの様式に対応していますか?
はい。今お使いのExcel様式を取り込んで書類を作成できます。
まずは、あなたの事業所でどれくらい効率化できるか試算してみませんか?
書類作成件数をもとに、削減時間と年間費用を無料で試算します。
専門の担当者が、予算申請のスケジュール確認から、法人内への説明資料づくりまでお手伝いします。
導入未定でも、まずはシミュレーションからOKです。

導入が決まっていなくても大丈夫です


